リハビリ編(56.大龍峒保安宮のお守り)

友人から台北のとてもご利益があるという医学の神様のお守りを頂きました。
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主神として祀られているのは保生大帝という実在の人物。

幼いころから聡明で、宋の時代に名医として名を馳せていたそうです。
西王母から秘術を授かり、白骨化した子供を生まれ変わらせまた白骨に戻した、龍の眼を治した、虎の喉を治した、58歳の時に鶴(一説では57歳のときに白鹿とも)に乗って昇天したなどなど・・・。没後も道士の姿で明朝・成祖帝の文皇后の病を治したともいわれている方のお寺です。

このものすごい神様のお守りなら効果バツグンですね。
寛解後5年経って治癒したら、台北にお礼のお参りにいきますよ!



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テーマ : 病気と付き合いながらの生活
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プロフィール

まろ

Author:まろ
2015/1に急性骨髄性白血病(WHO分類:inv(16))で入院、2015/9退院。2016/3名古屋ウィメンズ完走!2016/6再発入院。夢はサブ4&サロマ湖ウルトラ完走です。

発病前迄の全レース記録⇒こちら
退院後から再入院迄の全レース記録⇒⇒こちら

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